ショーンキャプチャー・日高郁人が11月13日(金)開催【ご縁の国しまねプロレス~大田2026~】開催に先駆け、10月28日に大田市役所に楫野弘和大田市長を表敬訪問。

先日、青木いつ希と共に行った大田小学校での夢授業の実施報告。


そして、自身が2008年に開発して「石見銀山」と名付けた技の動画を市長にご視聴頂いた。

2007年に世界遺産登録された大田市の石見銀山の名前を自らのフィニッシュホールドの名前に拝借したこと、「私が石見銀山で勝利することで、マスコミを通じて島根の世界遺産・石見銀山の名前が知られれば良い」という思いをお伝えした。


それに対し楫野市長から「来年は石見銀山とその文化的景観が世界遺産に登録されて20周年、そして石見銀山が発見されて500年の記念すべき年なので、技を通して広めて頂けたら嬉しい」とのお言葉を頂戴した。

日高「名前を大田市の世界遺産より拝借した、私のフィニッシュホールドである石見銀山。以前より島根県知事にはお伝えをしていたのですが、ようやくこの技を大田市長に見て頂くことができました。当日はこの技で勝ち、来年の石見銀山の記念すべき年に世界遺産プロレスが出来るように頑張っていきたい」